

![]() |
|
| 母の日父の日限定セット | |
![]() |
トレー入セット【萌黄】 ¥3465・送料¥210 |
![]() |
トレー入セット【撫子】 ¥3465・送料¥210 |
![]() |
巾着入【NABANA】 ¥2100 送料こみ |
![]() |
巾着入【SAKURA】 ¥2100 送料こみ |
千枚漬本家 大藤です。 京都の真ん中にある古い町屋のこぢんまりした漬物店です。もともと千枚漬は初代のお爺さんが作らはったんどっせ。以来百四十余年、一子相伝の味を守りながら、毎日美味しいお漬もんを漬けてます。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 会社名(商号) | 株式会社大藤 |
|---|---|
| ストア名 | 千枚漬本家 大藤 |
| ストア名(カタカナ) | センマイヅケホンケダイトウ |
| ストア紹介 | 京の冬の味、千枚漬は初代によって創られました。慶応元年の創業以来、伝統の味と技を守っています。 |
| 郵便番号 | 604-8053 |
| 住所 | 京都府京都市中京区麩屋町通錦小路下る桝屋町510 |
| 電話番号 | 075-221-5975 |
| ファックス番号 | 075-256-5692 |
| 販売責任者 | 山崎眞理 |
| 関連ストア |
|
| お問い合わせ窓口 | 本店 田中富美男 |
|---|---|
| 郵便番号 | 604-8053 |
| 住所 | 京都府京都市中京区麩屋町通錦小路下る桝屋町510 |
| お問い合わせ電話番号 | 0120-02-5975 |
| お問い合わせファックス番号 | 075-256-5692 |
| お問い合わせメールアドレス | info@senmaiduke.com |
| ストア営業日/時間 | 1月1日ならびに毎木曜日以外の9:00〜18:00 |
|
| ● 会社沿革 |
||
| 〜慶応元年 | 京都御所で料理方を勤めていた初代・藤三郎が千枚漬を考案。 慶応元年・御所勤めを退き、寺町四条で開業。 大黒屋藤三郎の名から屋号を「大藤」とする。 |
|
| 明治初期 | 新京極通り開通にあわせ、新規開店。(明治5年) 繁華街での店頭漬け込み・販売などで人気を博す。 |
|
| 明治末期 | 2代目を娘婿・山崎信吉に譲る。 |
|
| 大正中期 | パリ万博・ルイジアナ博覧会に出品。国内の商品コンクールで入賞多数。 新京極の店舗を移転。屋号を「大藤食料品店」とする。現・京極店 製造の拠点として近隣に工場設立。現・麩屋町本店。 |
|
| 昭和初期〜中期 | 3代目を山崎祥介に譲る。 第2次世界大戦後、京の味・技の復興を願い「百味会」に参加する。(昭和24年) 東京・日本橋三越「京都名物展」に出展。(昭和25年 現・洛趣展) |
|
| 昭和中期〜後期 | 4代目を山崎裕康に譲る。 株式会社 大藤 設立。麩屋町工場に店舗開設。京漬物専門店とする。(昭和40年) 3代目・祥介、長年の功績が認められ黄綬褒章を授与される。(昭和43年) 京都府より「京の老舗」表彰を受ける。(昭和43年) |
|
| 平成〜 | 4代目裕康、「現代の名工」の称号を贈られる。(平成12年) 「千枚漬」「すぐき」「しば漬」が京都吟味百選の認定を受ける。(平成16年) ホームページ開設。(平成17年) 4代目死去に伴い、5代目を山崎末莉(真理)が引き継ぐ。(平成20年) |
|
Copyright(C)2008 Daito Corporation. All Rights Reserved.

