bycle L6発売記念

安心・安全、電気で動くスクーターbycle(バイクル)のオンラインショップです。
メーカー公認店なので、万一の故障・お困りの際にもお近くのバイク屋さん等で修理出来るようにこちら(メーカー)で手配致します!
bycle(バイクル)とは、近場移動の“チョイ乗り”ユーザーにぴったりな自転車以上オートバイ以下の電気の力で動くでんきスクーターです。
オシャレでエコな街の風景を変える楽しい乗り物です!是非お買い求めください!

bycle(バイクル)は、自転車でもバイクでもない電気で動くスクーターです。

環境省では温暖化防止活動の一環として、“「移動」を「エコ」に。”をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」を推進する「smart move(スマート・ムーブ)」キャンペーンを展開しています。Bycle(バイクル)は、環境省が主導する「smart move」賛同企業の商品です。

bycle(バイクル)とは
bycle(バイクル)の距離と移動時間
bycle(バイクル)の充電費用は約10円。



【バイクルP3製品リポート】
バイクでも自転車でもない、まったく新しい近乗りEVスクーターバイクルP3の特徴が事細かに説明されている動画です。
電動バイク宣伝1
電動バイク宣伝2
電動バイク宣伝3
電動バイク宣伝4
電動バイク宣伝5
電動バイク宣伝6
bycle(バイクル)はナンバー取得、運転免許証、自賠責保険加入が必要です。

バイクルQ&A

どの位走れるの…?
通常の平地走行ですと35〜50Kmの距離が走れます(車種による)。
但し、使用条件が異なると変わります。
例えば、坂が多い、搭乗重量が重い、省エネ走行で走る等により、走行距離が異なります。一般的には、このクラスのチョイ乗り車の一日の走破距離は、10Km位と言われていますので、その点では活用価値は十分です。
充電時間は…?
通常は空にすることはありません。使用した分だけ都度充電することをお勧めします。
こまめに補充電するのが正しい方法で、走行後の継ぎ足し充電が理想的です。バッテリー残量によりますが、充電時間は1〜4時間程度です。空の状態から満タン充電まで、6〜8時間位かかります。
坂道は大丈夫…?
坂道に関しまして、自転車で立ち漕ぎしても厳しいと思える坂道でも(傾斜12〜15度程度)特に問題なく登ることが可能です。
もちろん距離やバッテリー残量にもよりますが、緩く・長い坂道でも、基本的には問題なく走行可能です。
重量制限は…?
道路運送車両法では、重量計算の際に人間の体重を55kgとして計算することにしています。これに、bycle(原付に相当する)の最大積載重量である30kgを加えた85kg+αの総重量100Kgを基準としております。
基準値を超えた走行を繰り返し行いますと、一充電横行距離、加速・ブレーキ性能、タイヤ寿命に影響いたします。
故障したら…?
ご安心ください。
バイクルオンラインショップで購入のお客様は、当店もしくはメーカー(バイクル株式会社)にご相談いただければ、お客様の自宅近くのバイク取扱店で修理・修復が出来るように手配致します。
充電の方法は…?
充電は、家庭用の100V(125V)電源で行います。
自宅のコンセントからでも、会社のコンセントからでも、どこでも充電できます。但し200Vの高速充電は出来ません。
運転免許は必要…?
原付免許証が必要です。勿論、普通免許証以上をお持ちの方でも乗れます。
尚、ヘルメット着用が義務付けられます。ハーフヘルメットもOKです。
免許証をお持ちでない方は、原付免許を取って頂くわけですが、免許取得には、筆記試験と免許手数料1万円弱の費用が掛かります。
電池の寿命は…?
約3年です。
但し、使用環境などで大きく左右されますので、こまめに補充電する正しい方法で理想的な継ぎ足し充電を行っていただければ、電池の性能を最大限に生かすことができます。電池交換の際は当店もしくはメーカー(バイクル株式会社)でお求めいただけます。
リアボックスって…?
ヘルメットや手袋等、荷物の収納ボックスです。
bycleと一緒にお買い求めいただければ取り付けしてお渡しします。もちろん後日追加のお求めであっても取り付けは難しくありません。
但し、お客様が用意された収納ボックスの取り付けに関しては、責任は負いかねますのでご了承ください。
保証期間は…?
メーカー(バイクル株式会社)保証は1年です。
但し、消耗品は保証対象外です。
保証は、お客様が商品の取扱説明書に従った通常の使用において発生した製造時の不具合に起因する故障の場合、初期不良の場合にのみ有効です。

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