| 平成5年 |
昭和25年より続く、麺工場ナルト製麺(現在は株式会社ナルト)より梅干の関連会社を「ふみこ農園」 して独立。 |
| 平成6年 |
近鉄グループの近鉄オリジナル商品の製造を始める |
| 平成7年 |
梅干の製造の他、梅ドレッシング等、梅の加工品の製造販売を始める |
| 平成8年 |
10月14日ふみこ農園を株式会社に設立 |
| 平成9年 |
「これは粋だね!土瓶蒸し」の製造販売を始める |
| 平成10年 |
1月「銀杏梅」を開発。製法特許出願済、実用新案登録出願済、商標登録出願済 |
| 平成12年 |
天日干し干梅(黒砂糖使用)「初恋うめ」「初恋キャンディ」の新商品を開発、販売を始め、東日本キヨスク、コンビニ、及びドラックストアへの販売を始める |
| 同年 |
紀州うばめがし「備長炭」のオリジナル商品を開発、販売を始める |
| 平成13年 |
ハローキティ(サンリオ)のオリジナル商品(5点)を開発製造、販売を始める |
| 同年 |
「これは粋だね!土瓶蒸し」の陶器を京都の料亭「美濃吉」様と同じ形態に変更する |
| 同年 |
紀州自然菓「あんぽ柿」を無添加で製造、販売を始める |
| 平成14年 |
「桜花梅」の新商品を開発。製造、販売を始める |
| 同年 |
紀州のぽん酢「ゆず、梅、柿」の3品を製造、販売を始める |
| 同年 |
有機梅干の販売を始める |
| 同年 |
「土瓶蒸し」を百貨店様用のギフトに改良。
同時に中身の具材、スープをリニューアルする |
| 同年 |
日本一の柿の産地である和歌山県の柿を、百貨店様のお歳暮ギフトとして、
日本で初めて掲載。新商品として販売を始める。 |
| 平成15年 |
「癒しの百茶」を量販とギフトの2種類の形態で製造、販売を始める
(商標登録 4690288号) |
| 平成16年 |
12年に1度の「申年の梅」を沖縄のシママース、赤穂の甘塩、伯方の塩とそれぞれに
こだわりの塩を用いて自社で南高梅の漬け込みを始める |
| 平成17年 |
紀州における幻の名窯「南紀男山焼」にセットしたギフト商品の開発 |
| 同年 |
「あんぽ柿」に続き、原材料は柿のみの「柿チップ」の製造、販売を始める |
| 同年 |
弊社社長「ふみこさん」のイラスト入オリジナル商品の製造、販売を始める |
| 平成18年 |
日本料理店「魚庄」の監修のもと、「料理屋のお茶漬け」(ギフト)の製造、販売を始める |
| 同年 |
日本料理店「魚庄」の監修のもと、「料理屋のお雑煮」と「料理屋の土瓶蒸し」の製造、販売を始める |
| 平成19年 |
有機梅干しつぶれ梅の販売を始める |
| 平成20年 |
柿チップ、梅グラッセの知的所有権を取得 |
| 同年 |
酒類販売業免許取得 |
| 同年 |
うめの塩を使用した「梅の塩キャンディ」の製造、販売を始める |
| 同年 |
エコアクション21取得 |
| 同年 |
「うめの塩」に続き、うめの塩を使用した「しその塩」「みかんの塩」の製造、販売を始める |
| 同年 |
関西地区のファミリーマート約1,300店舗で、2008年10月17日(金)より、ふみこ農園の”うめの塩”を使用したおむすび「わかめごはん」が発売 |
| 平成21年 |
3月24日(火)<大安> 下記へ事務所を移転する
〒643-0031 有田川町野田594-1 TEL 0737-53-2350 FAX 0737-53-2351 |
| 同年12月 |
サンリオのライセンスを取得し、ハローキティの超立体ケーキの企画販売を始める |
| 平成22年1月 |
大阪の大手キムチメーカー「李朝園株式会社」との共同開発により、 新商品「梅キムチ」の販売を始める。 |
| 4月 |
紀州フルーツ梅干を商品化。 柚子の香梅、桜花梅の製造、販売を始める。 |
| 6月 |
関西地区のファミリーマート約1,300店舗で、2010年6月18日(金)より、ふみこ農園の”梅キムチ”を使用したおむすび「鶏そぼろ梅キムチ味」が発売
|
| 9月30日 |
紀州特産である柿の規格外品を利用した新商品「柿っ娘」及び「柿っ娘」関連商品の開発・製造・販売において
国の「農商工連携事業」の認定を受ける。 【 通巻番号5-22-058 】 |