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会社概要

ストア情報

会社名(商号)株式会社ふみこ農園
ストア名紀州ふみこ農園
ストア名(カタカナ)キシュウフミコノウエン
ストア紹介紀州を代表する美味しいものや、隠れた名産を全国の皆さまの食卓へ安心添えてお届けします。
郵便番号649-0305
住所和歌山県有田郡有田川町野田594-1
電話番号0737-53-2350
ファックス番号0737-53-2351
販売責任者川端晃子

沿 革
平成5年 昭和25年より続く、麺工場ナルト製麺(現在は株式会社ナルト)より梅干の関連会社を「ふみこ農園」 して独立。
平成6年 近鉄グループの近鉄オリジナル商品の製造を始める
平成7年 梅干の製造の他、梅ドレッシング等、梅の加工品の製造販売を始める
平成8年 10月14日ふみこ農園を株式会社に設立
平成9年 「これは粋だね!土瓶蒸し」の製造販売を始める
平成10年 1月「銀杏梅」を開発。製法特許出願済、実用新案登録出願済、商標登録出願済
平成12年 天日干し干梅(黒砂糖使用)「初恋うめ」「初恋キャンディ」の新商品を開発、販売を始め、東日本キヨスク、コンビニ、及びドラックストアへの販売を始める
同年 紀州うばめがし「備長炭」のオリジナル商品を開発、販売を始める
平成13年 ハローキティ(サンリオ)のオリジナル商品(5点)を開発製造、販売を始める
同年 「これは粋だね!土瓶蒸し」の陶器を京都の料亭「美濃吉」様と同じ形態に変更する
同年 紀州自然菓「あんぽ柿」を無添加で製造、販売を始める
平成14年 「桜花梅」の新商品を開発。製造、販売を始める
同年 紀州のぽん酢「ゆず、梅、柿」の3品を製造、販売を始める
同年 有機梅干の販売を始める
同年 「土瓶蒸し」を百貨店様用のギフトに改良。
同時に中身の具材、スープをリニューアルする
同年 日本一の柿の産地である和歌山県の柿を、百貨店様のお歳暮ギフトとして、
日本で初めて掲載。新商品として販売を始める。
平成15年 「癒しの百茶」を量販とギフトの2種類の形態で製造、販売を始める
(商標登録 4690288号)
平成16年 12年に1度の「申年の梅」を沖縄のシママース、赤穂の甘塩、伯方の塩とそれぞれに
こだわりの塩を用いて自社で南高梅の漬け込みを始める
平成17年 紀州における幻の名窯「南紀男山焼」にセットしたギフト商品の開発
同年 「あんぽ柿」に続き、原材料は柿のみの「柿チップ」の製造、販売を始める
同年 弊社社長「ふみこさん」のイラスト入オリジナル商品の製造、販売を始める
平成18年 日本料理店「魚庄」の監修のもと、「料理屋のお茶漬け」(ギフト)の製造、販売を始める
同年 日本料理店「魚庄」の監修のもと、「料理屋のお雑煮」と「料理屋の土瓶蒸し」の製造、販売を始める
平成19年 有機梅干しつぶれ梅の販売を始める
平成20年 柿チップ、梅グラッセの知的所有権を取得
同年 酒類販売業免許取得
同年 うめの塩を使用した「梅の塩キャンディ」の製造、販売を始める
同年 エコアクション21取得
同年 「うめの塩」に続き、うめの塩を使用した「しその塩」「みかんの塩」の製造、販売を始める
同年 関西地区のファミリーマート約1,300店舗で、2008年10月17日(金)より、ふみこ農園の”うめの塩”を使用したおむすび「わかめごはん」が発売
平成21年 3月24日(火)<大安> 下記へ事務所を移転する
〒643-0031 有田川町野田594-1
TEL 0737-53-2350
FAX 0737-53-2351
同年12月 サンリオのライセンスを取得し、ハローキティの超立体ケーキの企画販売を始める 
平成22年1月 大阪の大手キムチメーカー「李朝園株式会社」との共同開発により、
新商品「梅キムチ」の販売を始める。
4月  紀州フルーツ梅干を商品化。 柚子の香梅、桜花梅の製造、販売を始める。
6月 関西地区のファミリーマート約1,300店舗で、2010年6月18日(金)より、ふみこ農園の”梅キムチ”を使用したおむすび「鶏そぼろ梅キムチ味」が発売
9月30日  紀州特産である柿の規格外品を利用した新商品「柿っ娘」及び「柿っ娘」関連商品の開発・製造・販売において
国の「農商工連携事業」の認定を受ける。 【 通巻番号5-22-058 】

お問い合わせ情報

お問い合わせ窓口川端晃子
郵便番号649-0305
住所和歌山県有田郡有田川町野田594-1
お問い合わせ電話番号0737-53-2350
お問い合わせファックス番号0737-53-2351
お問い合わせメールアドレスyahoo@fumiko.co.jp
ストア営業日/時間9:00〜19:00(日祝日は休み)

エコアクション21認証・登録制度とは、広範な中小企業、学校、公共機関などに対して、「環境への取組を効果的・効率的に行うシステムを構築・運用・維持し、環境への目標を持ち、行動し、結果を取りまとめ、評価し、報告する」ための方法として、環境省が策定したエコアクション21ガイドラインに基づく、事業者のための認証・登録制度です。

ふみこ農園ロゴマークのご紹介



koumeがロゴの意味を説明致しましょう。koumeちゃん

まず、、一見ただの梅の花。ですが、よ〜くご覧下さい。
「ふみこ農園」のf(エフ)と梅の花をシンボライズしています。

花びらはfumikoの f を表し、全体で梅の花を構成しています。
センターの花弁の部分は回転しているイメージを表し、弊社の梅を基本とした、今後も増え続けるであろう商品ラインナップやそこで働く人々のダイナミックな躍動感、そして、美味しさや健康を考えた弊社の商品で、消費者の方々や企業を取り巻くすべての方を巻き込む渦をイメージしております。

この立派なロゴに笑われないよう、常に向上心を持って仕事に向いたいと、ふみこ農園一同思っております。

作成して頂いた東京の西林様、どうもありがとうございました。

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