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アロマゴーゴー

  
  

送料特価398円期間:2012/5/23(水)00:00〜5/25(金)23:59

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  2. 豆知識(つける場所・...
=目次=
1)香水のつける場所はどこがいいの?
2)わからない言葉はこちらミニ香水「専門用語集」

 1)香水のつける場所

 香水をつける場所によって、その香り立ちが微妙に変わってきます。
TOPや目的に応じてつける場所や量を変えましょう!!
      ▼       ▼


◆耳の後ろ
 濃度が高い香水やオードパルファムなど少量を指先にとり、
軽く押さえるようにつけます。
 顔を近づけたときに 思わず『ドキっ!』とさせられます。

◆うなじ
 ロングヘアーの女性の場合、直射日光を避けられます。
濃度の高いものを少量だけつけましょう。
優しく髪になじみ 耳の後ろにつけるよりも優しく香ります。

◆髪の先
 敏感肌の人にもおすすめな場所。
ポイントは(ロングヘアーの)毛先に少量をつけること。
風で髪がなびくたびに 香りが広がります。

◆胸(左胸)  心臓上あたりが効果大。
つけた本人の鼻先に直接香りが届きますので、量は控えめに!!

◆ウエスト
 濃度の低い(トワレやコロン)がおすすめ!です。
香りに気をつける場所(例:レストラン・オフィス他)へ行くときは
ウエストより下につけましょう。
 体臭が気になる方⇒ 体臭となじんで ナチュラルでほのかな香りになります。

◆手首の内側(脈のところ)
 脈打つたびに香り立ちます。
また、動きによって周囲にも広がります。
 付け足しする際も この部分が効果的。印象を強くアピールできます。
とにかく、香りをアピールしたい!時は「手首の内側」に!

◆ひじの内側
 直射日光が当たる季節は要注意!です。

◆指先
 デートの時や友達に会う時にベスト!
指先の動きに合わせて優しく香ります。
 ハンカチに香りを含ませ指先を軽くハンカチで包みましょう。
(手を洗ったら 再度ハンカチで指先を包みこむことをお忘れなく!)

◆ももやひざの内側
 静脈の上につけると効果大です。
自然な香り付けをしたい方おすすめです。

◆足首(アキレス腱)
 歩くたびに香りが立ちあがります。
濃度の低い(トワレなど)がベター。軽くひと吹きしましょう!

パルファムに比べて 量・価格どちらもお得で『割安感』が人気となっています。



2)ミニ香水 専門用語集

アトマイザー
 携帯に便利なように、本来のボトル(ビン)から移し替える目的でつくられたスプレー式ボトル。

アクアティックノート
 小川のせせらぎを思わせるナチュラルな「水」のニュアンスノート。
1990年代に開発された新合成香料『キャローン』によって可能になった水を表現するノート。
透明感ある香りが特徴的です。

アニマルノート
 動物系の香料を用いた香りのこと。セクシーなニュアンスのものが多い。

アルデヒドノート
 天才調香師エルネスト・ボーが「シャネル No5」を調香した際に作り出した合成香料。
ヨーロッパの森林をイメージ!華やかさ&優美さの増幅効果「大」です。

アロマテックノート
 アロマとは、フランス語で「芳香」という意味。
リラックス・精神的アロマ効果をねらった新タイプの香り。

アロマテラピー
 アロマは「芳香」で、テラピーは「療法」をという意味。
香りで心のストレスを取り除こう!というもの。1928年フランス学者「ガット・フォゼ氏」が命名。

アロマオイル
 植物から抽出した芳香成分がたっぷり含まれた精油のこと。
リラックス効果はバツグン!です。

アンバー
 マッコウクジラの腸の内部にできた結石。セクシー系。

インセンス
 英語で「お香」という意味。
正統派の東洋フレグランスとして、香水と同系ノートでスタイリッシュな線香をつくる場合がある。

ウッディノート
 白壇やヒノキなど、大人っぽく落ち着いた雰囲気の木の香り。

オークモス
 メンズフレグランスの定番!
アダルトなニュアンスが強い。落ち着きある上品さが魅力だ。

オゾンノート
 自然界のナチュラルなニュアンスを秘めた新しいタイプ!
(例)ジバンシイ/ウルトラマリン、ソニアリキエルオム、ロードゥイッセイ等

オリエンタルノート
 イメージは、東洋・エジプトなど。エキゾチックな香り。
サンダルウッド、パチュリなどがよく使われます。
(例)アランドロン/サムライ、サンローラン/オピウム、ゴルチエ、ゲラン/サムサラ等
   アランドロン/サムライは、ヨーロッパ人がイメージする「武将」を香りで表現した
   ものだそうです。

ムエット
 フランス語で「匂い紙」という意味。
お店などで香水の香りを楽しみたいときに使うテスター。
ムエットに香水をかけて(正しくは、パタパタとアルコールを飛ばし)香りをチェックする。

テースティング  香水の香りを試してみること。
専用のムエット(匂い紙)につけて嗅ぐと本来の香りを 確認することができます。


(^-^)   まだまだ、専門用語あります。
      随時 更新していきますので、どうぞお楽しみに!!

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