 | お客様コメント |

小児科病棟で。 2009年02月16日 登録
★★★ 田口・白鳥シリーズ第2弾。“バチスタ…”の次に読んでください。
うん、別バージョン 2009年05月01日 登録
★★★★チームバチスタの続きながら、オレンジ新棟の1階と2階を分けて話が作られています。
この話は、2階の小児科病棟の話ですが、螺鈿迷宮の続編とも言えるので、この文庫版も読んで置くと話がつながります。
この作者の小説は、以前はミステりーにこだわる傾向が強かったのですが、最近は娯楽小説として十分に楽しめる作品になって来ました。
★BOOK RESORT★ 2009年04月04日 登録
★★★★白鳥・田口コンビの第2弾!
バチスタスキャンダルから9ヵ月経った師走の東城大学医学部に訪れる新たな事件。第1弾とは違ったミステリアスな展開が、あなたの想像を破壊する白鳥・田口コンビは、この事件を解決できるのか!?
「チーム・バチスタの栄光」読破の方は直にこの本を!
○ト書店 2009年05月10日 登録
★★★かって、プロデビューしたのに、ある時をさかいに忽然とその存在をけした歌姫が再ビューした。その歌声は聴衆自身の心を解き放つ…。/かたや、小児科病棟一の歌唱力を持つ看護師・浜田小夜。彼女の歌声は、彼女自身の心象風景を聴衆と共有する。忘年会で彼女の『たぬき囃子』で院長が踊り出した…。ほど//『チーム・バチスタの栄光』の著者が贈る、田口・白鳥シリーズ第2弾。小児科医療の未来を問うメディカル・エンターテインメント。//今度の舞台は小児科病棟。病棟一の歌唱力を持つ看護師・浜田小夜の担当患者は、眼の癌&#8212
網膜芽腫の子供たち。眼球摘出をせざるをえない彼らに心を痛めた小夜は、患児のメンタルケアを不定愁訴外来担当の田口に依頼し、小児愚痴外来が始まった。
24ma書房 2009年01月21日 登録
★★★★「チームバチスタの栄光」に続く小説シリーズ第2弾。上下巻です。宝島出版では、第3弾「ジェネラル・ルージュの凱旋」(2009.3映画公開)と同時進行で進む合わせ鏡のような作品 合わせて読むと楽しさ倍増!とお勧めしている。「ジェネラル・ルージュの凱旋」の映画公開前にあわせてどうぞ
あーふぃす堂 2008年11月06日 登録
★★★★★迦陵頻伽(がりょうびんが)という言葉を思わず調べてしまいました。
今回も田口外来が大活躍ですが…ちらほら話に登場していた白鳥の助手が今回もちらほらと?
ありんこの小さな本棚 2009年01月29日 登録
★★★★【読中】
すみれ書店 2009年02月23日 登録
★★★★★『ナイチンゲールの沈黙』の文庫本です!
クローバー 2009年05月16日 登録
★★★文庫サイズ
(読書済)
クロワッサン 2008年09月09日 登録
★★★★『チーム・バチスタの栄光』続編が文庫になって再登場!
田口・白鳥コンビの活躍再び! 今度は看護師の小夜が主人公みたいなもんです。『ジェネラル・ルージュの凱旋』と同時進行で物語が進みますので、こっちだけを読んでいると「?」な部分もあります。『ジェネラル』を読んだあと、またもう一度読み返したくなるので手元に置いておきやすい文庫でどうぞ。
ケ・セラ・セラ 2009年01月12日 登録
★★★☆★☆★☆
シリーズのまとめ買いはこちらで
☆★☆★☆
ジンmark34 2009年06月25日 登録
★★★★★読了。シリーズ第2弾。あいかわらず面白いですね。ミステリとしてはそれほどでもなかったですが、登場人物たちがとても魅力的でした。
縁(ゆかり)書店 2009年02月24日 登録
★★★〔あらすじ〕 田口公平&白鳥圭輔シリーズ第2弾。小児科病棟を舞台に2人の歌姫が…。“チーム・バチスタの栄光”の後に、読んでください。
化工発登山道 2009年05月06日 登録
★★★★★チーム・バチスタの栄光に続く第2弾。バチスタ・スキャンダルから数ヶ月経て、小児科病棟で巻き起こった事件を軸に話しが進んでいく。同時進行で「ジェネラル・ルージュの凱旋」の話も進んでいくがこちらを先に読むのがオススメです。
残酷な運命を背負った子供たちと、二人の歌姫との関係。田口・白鳥コンビがどう絡んでくるかは読んでからのお楽しみ。
前著「チーム・バチスタの栄光」よりもミステリー色が薄くなった感じがするけど、私としては今回のほうが感動しました。また、最近、話題の小児科の医療問題についても切実に訴えかけている気がしました。
もちろん★5つ!!
小説好きの部屋 2009年09月10日 登録
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