 | お客様コメント |

! 2006年12月11日 登録
★★★★★絶対お勧めです!!
このシリーズでは一番良かったと思います
まってました第6巻!☆ 2007年01月05日 登録
★★★★★八雲シリーズももう6巻を迎えましたね!
毎度、発売日に書店へダッシュしているわたしですが、
今回も驚くべき速さで読み終えてしまいました!
今までに無い、八雲や後藤さんの一面もみれて個人的にはシリーズの中でも一番良かった!(’u’)♪
ですが、最後が哀し過ぎました・・・
あんしゅの本屋さん 2008年04月05日 登録
★★★圧倒的人気に応えて、八雲が帰ってくる。
新展開の幕開けとなる第6巻、ついに刊行。前回の事件の被告人にして八雲の姉を名乗る女・七瀬美雪がもう一件の殺人の予告をした。被害者の名は「未解決特殊事件捜査室」の後藤、石井の両刑事にしか明かさないという。拘置所へ向かった二人に明かされた名は、八雲の叔父であり住職の斉藤一心であった。拘置所に収監されている美雪に一心が殺せるのか?──しかし予告通りに一心は襲われ、犯行現場には美雪の指紋がついたナイフが……。圧倒的人気に応えて、待望のシリーズ再開! 新展開の幕開けとなる新章突入!
おサルの本屋 2008年02月29日 登録
★★★★★前作の事件から数ヶ月、後藤、石井両刑事に驚くべき殺人予告が告げられる。前回の事件の犯人が拘置所の中から八雲の叔父である斉藤一心を殺すと言うのだ。果たして、殺人は行われるのか?この本で両目が赤い男の目的や状況が少し語られます。奴はこの先どういうふうに手を出してくるのでしょう。ラスト、哀しみの中に先に向かい進んでいこうとする彼らの意志が見えます。きっとこの絆は壊れない、そんな感じがしました。
つくよみ堂 2006年12月09日 登録
★★★★心霊探偵八雲シリーズの最新刊です(06・12月現在)。今回の話も以前と同じように面白かったのですが、今回は意外な展開でした。まさかあの人が○○な状態になるとは思いもよりませんでした。せつないね…。でも八雲はそれにも負けません。最後には犯人に対して懐が深いところも見せましたし、確実に成長しているみたいです。そして今回は両目の赤い男の目的と秘密の一端が語られました。そんな設定だったとは思いもよりませんでした。それによって彼はどうしてそんな状態になったのかとゆう新たな謎が出てきました。続きが非常に気にまりますね。…あと今回は七瀬美雪がいい味をだしていました。
のー・じゃんる 2007年02月20日 登録
★★★★●前回の事件の被告人にして八雲の姉を名乗る女・七瀬美雪がもう一件の殺人の予告をした。被害者の名は「未解決特殊事件捜査室」の後藤、石井の両刑事にしか明かさないという。拘置所へ向かった二人に明かされた名は、八雲の叔父であり住職の斉藤一心であった。拘置所に収監されている美雪に一心が殺せるのか?──しかし予告通りに一心は襲われ、犯行現場には美雪の指紋がついたナイフが……。圧倒的人気に応えて、待望のシリーズ再開! 新展開の幕開けとなる新章突入!●表紙の絵に惹かれて読み出した私ですが、正解だった!!6巻まで追いかけてきてよかった☆一番好きなあの人がああなってしまうのは・・・続きが気になります!!
ゆっこの本 2009年09月15日 登録
★★★★八雲と一心さん。
カッパの川流れ 2007年10月22日 登録
★★★やっと動き出した八雲君の背景。八雲君には幸せになって欲しいなぁ。
下手の横好き 2008年08月20日 登録
★★★★「帰って来た八雲」と見出されてますが、前作で一区切りつけるには落ち着きが悪い気がしてた私。この巻は確かに大きなターニングポイントに。これまでミステリーとして楽しんで来た八雲シリーズですが、今回は八雲同様、私も最後は涙しました。一心の存在はホントに大きい。次作からの八雲と後藤にもその影響はいい形で続いていくはず。赤い目の男の真の姿が今回明らかになります。今回の美雪はちょっと手抜き感がありますが、彼女の執念はまだまだ八雲を追い続けるのでしょう。後藤の奥さんがここに来て素性公開です。そして頑張れっ石井。病院に出没する少女の霊が生霊なのは今ひとつだったかも。でも読み応えはありました。
文芸社 2008年09月05日 登録
★★★★★前回の事件の被告人にして八雲の姉を名乗る女・七瀬美雪がもう一件の殺人の予告をした。被害者の名は「未解決特殊事件捜査室」の後藤、石井の両刑事にしか明かさないという。拘置所へ向かった二人に明かされた名は、八雲の叔父であり住職の斉藤一心であった。
拘置所に収監されている美雪に一心が殺せるのか?──しかし予告通りに一心は襲われ、犯行現場には美雪の指紋がついたナイフが……。
優春 2007年11月24日 登録
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