 | お客様コメント |

凄絶ですね 2004年07月07日 登録
★★★★この人が戦う姿はさぞ美しかろう、と思わされた。これだけ激しい少女にも恋愛沙汰を持ち込むストーリーが小憎らしい
さて 2004年06月24日 登録
★★★★もうそろそろ皆さん読破したんだろうな。
ですが、一回読んだだけでは意味の分からない部分もあったんじゃないでしょうか。
たぶん、ですが…一度時間を置いて再読してみてください。
きっと新しい発見があります。
これは『空の境界』に限った話じゃありませんが。
、 2004年08月10日 登録
★★★★★最後が感動した。。。
表紙が内容にあってていいです☆★
個人的に下巻のほうが好き 2004年10月27日 登録
★★★★★この本はなんか哲学的で少し難しいなーと言うのが上下巻合わせての感想です。戦闘の場面やキャラクター、ストーリーなど非常に良く書けてて魅力的だったと思います。この本を楽しく読むコツは、文章を頭の中で絵にしながら読むことができたら凄く面白く読めると思います。読む価値はあると思います。
→タケヤブヤケタ←DX 2006年04月01日 登録
★★★★★2年間の昏睡の後遺症として記憶を失い(?)、この世のあらゆるモノの死を視ることのできる“直死の魔眼”を手に入れた少女・両儀式を襲う数々の怪異。死そのものを体現化した太極の結界。永遠を求める魔術師。そして、再来する殺人鬼--。式を苛む“殺人衝動”の赴く先に、真実を告げる記憶の境界が開かれる--!?講談社ノベルスから放たれ“新伝綺”ムーブメントの起点にして到達点! 金字塔は既にして打ち立てられた!!
Book&CD波と永遠の記憶 2006年10月22日 登録
★★★★★上巻の続きです。絶対に上巻から読んで下さい(笑)そして、上巻を読んだら読みたくなるので上下巻まとめてお求め下さい!表紙の絵がとても綺麗です。そして、主人公達の活躍にご期待下さい!
Bookmark Style. 2004年07月02日 登録
★★★★★下巻です。人智を越えた魔術師たちの闘いは鳥肌モノ。「忘却録音」は単体の短編としても個人的にお気に入りです。
DENDEN書店 2008年01月03日 登録
★★★★同人小説から一般小説へ。そして舞台はついにスクリーンへ。
彼女と彼は何を得て、何を失い、たどり着くのはどこなのか。
「空の境界」おすすめです!
EHF Store 2005年01月24日 登録
★★★Fate/stay nightをやって急にはまりました。
G書店 2004年08月27日 登録
★★★★★まだ読んでませんが、上巻から察するに相当面白い予感がします!
SF・ミステリー堂よ 2004年08月07日 登録
★★★★★世界を救うために、真の叡智を求めた結果、両儀式の獲得に執念を燃やすことになる苦渋の男・荒耶宗蓮。殺人鬼になった理由を他者に押し付け、孤独のいやしを求めるため両儀式に執拗な感情を抱くRio。2人に対し、式は能力を発現し、殺すことによって解決するのか? 殺人に手を染めようとするとき黒桐のあの言葉が式のこころを苛める。犯罪と抑制、理想と現実、操りと操られ、自分と他者……。現代の境界の狭間をみせつけた新伝綺の始祖にして最高傑作下巻ここに登場!!!
Strangle Apathy 2006年11月25日 登録
★★★空の境界の下です。上の方で中途半端な終わり方をした5章「矛盾螺旋」の完結と、もう1章+完結章という感じです。結末としてはイマイチ盛り上がりに欠けた感じでしたが、とても味わいのある文でとても面白かったです。1回読んだだけでは理解しきれないので、何度も読む事をお勧めします。
あおばのおすすめBL書店 2007年09月07日 登録
★★★★★2年間の昏睡の後遺症として記憶を失い、この世のあらゆるモノの死を視ることのできる“直死の魔眼”を手に入れた少女・両儀式を襲う数々の怪異。死そのものを体現化した太極の結界。永遠を求める魔術師。そして再来する殺人鬼-。式を苛む“殺人衝動”の赴く先に、真実を告げる記憶の境界が開かれる-!?
いおり堂 2004年12月13日 登録
★★★ちょっと京極夏彦さんを連想してしまいました。
うぇぶのお店 2004年07月31日 登録
★★★★これは下巻です。
おやぢの部屋ショップ 2004年07月30日 登録
★★★★この雰囲気は大好きなのですが、なんだろう。。。。コクトーが某作品のキャラに思えてならないのだけどね。おもしろいからいいかあ。
こんなもんじゃ 2005年08月06日 登録