 | お客様コメント |

、 2004年08月09日 登録
★★★★★最後が感動した。。。
表紙が内容にあってていいです☆★
Tてんちょの静かな生活 2009年10月30日 登録
★★★★★両儀式と黒桐幹也の物語であり、本当の主人公である魔術師・荒耶宗蓮の物語は本作で一応の幕を閉じる。殺人考察(後)は猟奇的であり、作品全体に漂う血の臭いが充満し、ある種の文字酔いをしそうな世界を生み出している。ライトノベルの一つの到達点であるのは間違いない。読み砕いていけばいろんな要素が込められている奈須きのこ作品の全ての原点であり到達点。
三文文士の家 2007年04月15日 登録
★★★★★最強の魔術師との戦い、「矛盾螺旋・下」からスタート。「殺人考察・下」ですべてのなぞが解ける、完結編。他の物語と一線どころか二線三線を画す世紀の大作。僕の運命はたやすく、凶りました。
わんだふる 2004年09月15日 登録
★★★★★自分の存在価値と存在意義に迷い、喪失してしまった過去の記憶を探し続ける式、答えは果たして見つかるのか?そして黒桐幹也との関係は一体どうなるのか?そして、最終章では驚くべき事実が明らかになります。傑作です。ぜひ読んでください!!
龍月雑多書店 2005年07月22日 登録
★★★★★儚い夢だとしても、彼女はそれを守りたがっていた……。自身の中に渦巻く衝動と、気付かぬ己の感情との間に揺れ動く両儀式。本当に求めるものはどこに存在しているのか? 感動の下巻、買うべし。
雨女の館 2006年05月04日 登録
★★★★★2年間の昏睡の後遺症として記憶を失い、この世のあらゆるモノの死を視ることのできる“直死の魔眼”を手に入れた少女・両儀式を襲う数々の怪異。死そのものを体現化した太極の結界。永遠を求める魔術師。そして再来する殺人鬼-。式を苛む“殺人衝動”の赴く先に、真実を告げる記憶の境界が開かれる-!?
マイケイ書房 2006年02月05日 登録
★★★★★荒揶との戦いの行方は、そして最後にあらわれた敵とは・・・。「直視の魔眼」を持ち殺人欲求を秘めた両儀式とユニークなキャラクターを持つ周りの人々の物語。何となくアニメを見ているような錯覚を覚えるファンタジックなストーリー展開で、殺人現場が出てきても(多分)嫌気がおきません。決して性格は良くないのになぜか式に感情移入してしまいます。最後までよくわからない不思議な世界を楽しませる奈須きのこ氏にこれからも注目です。
ひぃの本屋 2005年09月04日 登録
★★★同人ゲーム「月姫」の原作者である奈須きのこさんが書いた小説。
左の続き。
DENDEN書店 2008年01月03日 登録
★★★★同人小説から一般小説へ。そして舞台はついにスクリーンへ。
彼女と彼は何を得て、何を失い、たどり着くのはどこなのか。
「空の境界」おすすめです!
もえっこ書店 2004年04月25日 登録
★★★同人小説がついに一般販売されます!「月姫」「Fate」で有名な奈須きのこさんの作品。早く読みたいです!
上下巻セットでどうぞ。
うぇぶのお店 2004年07月31日 登録
★★★★これは下巻です。
趣味BOX exe 2004年04月20日 登録
★★★★★こちらは下巻。
上巻を買った人だけ買いましょう。多分、何処で区切れるかは分かりませんが、下巻だけでは分からないと思いますw
月世界の本屋 2004年08月08日 登録
★★★★★奈須きのこ氏。爆走。現在流行の、甘ったるい恋愛モノや、ライトノベルなんぞとは違う、恐ろしいまでの完成度、描写力。ストーリー。かなりの厚さだけど、一気に読める。読み返してもその味が損なわれることは無い。これは、必読。
はっちぽっち 2004年07月07日 登録
★★★友達が恐ろしく薦めてくるので読んでみようかと思ってます。^^
(上下巻)
明るく楽しく朗らかに♪ 2004年11月15日 登録
★★★★★上巻の続き。殺人衝動に駆られる少女がたどり着いた幸せとは--。中身も濃くて、ファンタジー好きには堪らない一品です。なお、思いっきり途中から始まっているので、下巻だけ読むのは無理ナす。
狐火屋 2005年08月27日 登録
★★★★★2年間の昏睡の後遺症として記憶を失い、この世のあらゆるモノの死を視ることのできる“直死の魔眼”を手に入れた少女・両儀式を襲う数々の怪異。死そのものを体現化した太極の結界。永遠を求める魔術師。そして再来する殺人鬼-。式を苛む“殺人衝動”の赴く先に、真実を告げる記憶の境界が開かれる-!?
とうふ書店 2004年10月28日 登録
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