 | お客様コメント |

旅 2004年11月01日 登録
★★★★旅に出たくなる。
ほかの人にも読んでもらいたくて友達に貸し出し中。
HiRo to you 2008年06月11日 登録
★★★★旅行記等々検索してヒット。タイトルに惹かれ購入しました。パワーあるなぁこの人。
長澤まさみさん主演でドラマ化されましたね
YUKICITY-BOOKs 2004年09月08日 登録
★★★★こちらも売れてます。一人旅したくなる本といえば、これ
うっかり書店 2005年10月28日 登録
★★★★★この人の紀行本、本当におもろいです。普通の旅本と違うのはポロリと現地で恋に落ちてしまうところ。バカだなぁって思うけど分かるんだよなぁ。惚れっぽいってイヤだよなー。
おおぼけ書店 2004年06月05日 登録
★★★★なんとゆう、インパクト…エッセイはタイトルで勝負!?(中身も面白かったですヨ!)
この時代を知っている 2004年06月01日 登録
★★★★★ まさかガンジス河で…なぜこのタイトルになったんだろう?と最初は思ったけれど、読んで納得しました。インドは一度行ったら、二度と行きたくないと思うか、何回でも行きたいと二つの意見に分かれる理由もわかる気がします。
つゆの書店喫茶 2005年06月28日 登録
★★★★★極端な小心者の著者が、小心者だからこそ五感をフルに稼動させて、現地の人とグッと仲良くなってゆく。フツーの視線で書かれた文章が、楽しいです。著者はときどきラジオのニッポン放送にも出演してますが、大阪弁のトークが楽しい人ですよ。
にゃんこ書店 2002年03月30日 登録
★★★★この本はすごい!
私の今までの旅行なんて、単なる「お嬢ちゃんのピクニック」としか思えない、サバイバルな旅の本です。
どこにある国かも知らないでいきなり飛行機のチケットは買っちゃうわ、泊る所も決めずに出掛けるわ、知らない旅先で出会った人の家にばんばん泊まるわ・・・。
若い女性が書く旅の本とは思えません。(だから面白い)
なんと職業が「旅人」という著者、たかのてるこ氏。
それだけでもすごいですが、中身もすーーごく面白いです!
とにかく読んでのお楽しみ!
やっと文庫版が出ましたので、ぜひ読んで世界を変えてください。
絶対、すぐ旅に出たくなるのが難点!?
今、イチオシの旅の本です。
ひるね書房 2005年03月02日 登録
★★★★タイトルを体現する女、たかのてるこ。この体当たりぶりには負ける。かなわない。そして笑える!インド人も彼女にはびっくりしたと思う。きっと。
ぼんやり堂 2002年04月11日 登録
★★★★これはかなりオモシロイ。人が書いた旅行記って本当にオモシロイですよね。とくにこの人はとってもピュアで情熱的なので、読んでるほうも感情移入しちゃいます。いやー、あっぱれだ。普通の乙女はガンジス河にとびこんだりはしませんよね。すげー。
もんもん堂書店 2006年10月21日 登録
★★★2006/10/3、MATSUSEIまで歩いて。06/10/12読了。面白かった。
彼女の初めての本。何でもやってみればできると言うこと。生むが安し。
ゆたか堂書店 2007年07月27日 登録
★★★★★今秋、全国テレビ朝日系にて、スペシャルドラマ(主演・長澤まさみ/脚本・宮藤官九郎/原作&プロデュース・たかのてるこ)放映決定!
カメのこうら 2004年09月13日 登録
★★★★作者が始めてのインド旅行に行った時のエッセイ。この旅行はちょっと勇気がなくて真似できないけれど、体当たりな旅に読んでる方もインドを感じることができます!
ザ☆他力本願 2005年02月23日 登録
★★★★★OLの旅行体験記。思わず吹き出してしまうこと請け合い。写真もとっても自然で優しく、とっても充実している。
ジェイツアー書店 2004年02月18日 登録
★★★★女性の一人旅。必読
トラベルBOOKS 2004年03月12日 登録
★★★★★女性もここまでやると。
さすが、女は強い。
ナポレオン書店 2002年09月24日 登録
★★★★★なにわ娘、たかのてるこさんんのアジア一人旅の様子をまとめた一冊です。現地の人とすぐに打ち解ける彼女は、どこに行っても人気者。泊まるところも現地の人の家に呼ばれて・・・と普通で考えたらかなりデンジャラスなんだけど、たかのさんはとことんやってます。パワー全開!今回は文庫本版を紹介です
ネルの小屋 2005年05月03日 登録
★★★★★てるこさんの旅行記1作目です。「銀座OL世界を行く」シリーズで、本人の手によってテレビ放送もされています。今すぐに旅に出たくなる。読んで損はありません!
バケレコブックス 2003年10月19日 登録
これはおもしろい!
激安一人旅に出た著者のドタバタ旅日記!
インドがより近くに感じる一冊
マイネブックス 2005年01月19日 登録
★★★★旅人OLたかのてるこの処女作の旅行記。学生時代に香港とインドに旅した時のことが書かれています。本人は自分のことを「小心者」だと書いているし実際そうなのかもしれないけど、とにかく思い切りが凄い。
月の砂漠堂 2003年09月13日 登録
★★★★この表紙、著者がガンジス河でバタフライしてます。語りも可笑しいし、小心振りも死ぬほど可笑しい。たまらんです。肩が震えるので、外では読めません。でも、このデンジャラスな旅は実は、本当に小心者だったら成しえないことでは?。
私の人生を変えた一冊屋 2002年10月03日 登録
★★★★★『Blendy店長』おめ!
アジア好き、エッセイ好きには歯ごたえありそうです。
時計のない教室 2004年04月04日 登録
★★★★ 海外に一度も行ったことのない筆者が、東南アジア、インドを旅していく中で、いろいろな出会いと別れを経験し、成長していきます。賑やかな旅の様子も読んでいて楽しくなりますが、一番のおすすめは、ガンジス河を臨むバラナシでの快適な生活の中で、「日本に帰って仕事を探そう」と決心する辺り。旅とは一見、日常の生活から抜け出した非日常の場面のように感じられます。しかし、ずっと変わらないと感じている「日常生活」も、実は常に変化していくもの。人生自体が旅なのです。だから、普段の生活の中でも、ひとつひとつの出会いを大切にし、一日一日を生きていかなければならないのです。そういう人生観が、とても共感できました。
時計のない教室 2004年04月04日 登録
★★★★ 海外に一度も行ったことのない筆者が、東南アジア、インドを旅していく中で、いろいろな出会いと別れを経験し、成長していきます。賑やかな旅の様子も読んでいて楽しくなりますが、一番のおすすめは、ガンジス河を臨むバラナシでの快適な生活の中で、「日本に帰って仕事を探そう」と決心する辺り。旅とは一見、日常の生活から抜け出した非日常の場面のように感じられます。しかし、ずっと変わらないと感じている「日常生活」も、実は常に変化していくもの。人生自体が旅なのです。だから、普段の生活の中でも、ひとつひとつの出会いを大切にし、一日一日を生きていかなければならないのです。そういう人生観が、とても共感できました。
時計のない教室 2005年02月20日 登録
★★★★ 海外に一度も行ったことのない筆者が、東南アジア、インドを旅していく中で、いろいろな出会いと別れを経験し、成長していきます。賑やかな旅の様子も読んでいて楽しくなりますが、一番のおすすめは、ガンジス河を臨むバラナシでの快適な生活の中で、「日本に帰って仕事を探そう」と決心する辺り。旅とは一見、日常の生活から抜け出した非日常の場面のように感じられます。しかし、ずっと変わらないと感じている「日常生活」も、実は常に変化していくもの。人生自体が旅なのです。だから、普段の生活の中でも、ひとつひとつの出会いを大切にし、一日一日を生きていかなければならないのです。そういう人生観が、とても共感できました。
小雨ストア 2003年04月17日 登録
★★★★★同じ女としてたかのさんが大好き!!まっすぐな気取らない文章で書かれた旅行エッセイです。著者は表紙で見たまんまって感じです(笑)海外旅行に関心のある方は読んでみてください。私も絶対旅行に行く!ってこれ読んで決めました。
青空洞窟 2002年05月08日 登録
★★★すごすぎます。こうやって旅してもいいんだぁ、、、と思ってしまいますが、無理だからね。
ぜったい死ぬから普通なら。
旅本専門 旅の空 2005年10月17日 登録
★★★★★ガイドブックなし、予備知識なしに旅立った香港、シンガポール、マレーシア、インドの紀行。このタイトル初めて見た時、「おいおい、マジかぃ?死ぬぞ!」と思った。しかし、インドに着いていきなり、その辺の店でカレーを食べ、チャイを飲み、果てはガンジスの水で口をゆすぎ、飛び込みに、バタフライまでして、死にもせず、入院はおろか、一度もお腹を壊したことすらないという・・・どんな胃腸しとんじゃ、君は。旅のふれあいはとっても楽しそうだけど、いつか身ぐるみはがされて路頭に迷うことのないよう、くれぐれも気をつけて、今後も楽しい旅の話を届けてくれる事を期待している。本人は小心者を自称しているが、君は絶対に小心じゃない!!!